ヤフーショッピングの広告の効果測定

 

 

検索のヤフー、広告の楽天と言われています。

 

正直言って楽天市場の安価な広告は費用対効果が悪いと言い切ってもいいでしょう。

 

 

広告の費用対効果
ヤフーショッピング > 楽天市場

 

 

広告の費用対効果はヤフーショッピングモールの方がいいです。

 

特に新規出店されてから6ヵ月以内までという限定の広告ですが費用対効果はすこぶる高いです。

 

 

 

ヤフーショッピングショピングにも4つの広告が用意されています。

 

広告の種類

  1. バナー・テキスト広告
  2. ストアマッチ広告
  3. ソリューションパッケージ
  4. PRオプション
バナー・テキスト広告 通常広告
販促広告
ストアマッチ広告 クリック課金型広告
ソリューションパッケージ
PRオプション コンバージョン課金型広告

 

 

PRオプション広告とは?

今回は上記の中のPRオプションの効果を実践した結果をご紹介していきます。

 

PRオプション広告の概要
基本的な考えとして商品個別ではなくてショップ全体で料金を設定するイメージです。

 

 

ヤフーショッピング内での売上推移
日付 売上
2019年1月 13,678円
2019年2月 29,582円
2019年3月 20,876円
2019年4月  51,500円
2019年5月

ヤフーショッピング 売上高

 

(毎月売上額を更新していきます)

 

 

上記の表は私の2019年のヤフーショッピングモール内での売上です。

 

最高で5万円で、まあ、しょぼしょぼなわけなんですが・・・。

 

この低迷している売上をPRオプションという広告を使って売上額を上げようという企画です。

 

早速広告担当者に電話して見ると・・・

 

残念ながら、担当者によると・・・。

 

と言われました。

 

 

PRオプションは月間売上が10.8万円以上を記録したことがあるECショップじゃない扱えない広告です・・・。


 

 

 

でも、1回でも月10.8万円以上の売上を記録していれば、ずっと広告の使用権があるとのこと。

 

また、番外編になりますが、楽天市場を運用しているサイトで月間50万円以上の売上がある場合もOKです。

 

というわけで、とりあえず、11万円/月以上の売上が出せるよう頑張ります!!

 

 

 

PRオプションの広告費と効果

 

毎月の広告費と売上を毎月アップしていきます。

 
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